<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>ゲイトグループ株式会社　東京都港区</title>
      <link>http://www.gategroup.co.jp/</link>
      <description>不動産情報の流通およびWEBの企画制作・技術支援</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 01 Jan 2010 01:45:19 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>■　会社概要</title>
         <description><![CDATA[[ Concept ]

情報環境の価値を設計する会社

ＧＡＴＥ　ＧＲＯＵＰの社名は、
様々な目的地にむけて出発する期待感と不安が交錯する
空港のＧＡＴＥ（搭乗口）の集合体をイメージして命名しました。


[ Business ]

◆業務概要

   □　<a href="http://www.fudousankakaku.net/">不動産価格.net</a>の開発／運営

   □　WEB事業開発と情報空間の設計

◆当社の強みと実績

   １）専門知識と経験：　情報技術管理、情報デザイン

　　　　□　WEBサイト構築の総合プロデュース
　　　　□　WEBメディアマーケティング戦略作り

   ２）得意業務分野　：　不動産業務、電子商取引業務

　　　不動産情報システム企画・開発　（2004年～現在に至る）
　　　新築マンション情報ポータルサイト開発・運営　（2006年～2008年）
　　　<a href="http://www.fudousankakaku.net/">不動産価格.net</a>の開発・運営　（2008年～現在に至る）



[ ゲイトグループの会社概要 ]

◆社名 ：ゲイトグループ株式会社
◆代表者 ：北野 勝康 
◆所在地 ：東京都港区白金台３丁目１５−１１ 
◆設立 ：2000年4月19日  
◆資本金 ：15,000千円 
◆電話 ：03-3449-9129 
◆営業時間： 10:00-18:00
]]></description>
         <link>http://www.gategroup.co.jp/2010/01/post_5.html</link>
         <guid>http://www.gategroup.co.jp/2010/01/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3 Compny Profile</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 01 Jan 2010 01:45:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年頭に想う</title>
         <description>雲ひとつない快晴で 清清しい元旦の朝です。 

新年、明けましておめでとうございます。 


１００年に一度といわれた 
金融危機にも見舞われた１年も幕が閉じました。 

平成２１年は、
より厳しい状況からのスタートとなりそうです。

米国スタイルの期待利益をどんどん掛け算していく、 
実体のない経済モデルに一喜一憂していたものが 
次から次へと破綻していきました。

本当に素晴らしいと感じるもの
価値があると感じるものは 
必ず生き残ります。 

今は経済的には底ですが、
むしろ「チャンス」とみて、 
ポジティブな視点で 
生き残るシナリオを
組み立てることが大切ですね。 


他人任せではなく、 
自分の目で見て、触って 
その価値をしっかりと感じながら 
大切なものを見失わないように 
生きる方法を再点検したい年ですね 


大切にすべき
こと、もの、ひとを 
しっかりと見極め 
その価値を維持することに努力したい
そんな一年を目指します</description>
         <link>http://www.gategroup.co.jp/2009/01/post_9.html</link>
         <guid>http://www.gategroup.co.jp/2009/01/post_9.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Jan 2009 09:55:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>金融不安と不動産業界</title>
         <description>
サブプライム問題に端を発し、リーマン破綻で金融大量破壊兵器ＣＤＳが弾け、米国発で全世界へ金融危機が派生。　一気に全世界に株安、金融収縮。　そして、その影響が実体経済悪化を加速させている。　日本も例外ではなく、急速な株安、円高、実態経済にも大きな影響が始めてきた。


新築は限界？


国内の不動産住宅業界も大変厳しい状況となりつつある。
世界中から集まったマネーで急速に増殖した新築マンションデベロッパーも２００７年から売れ残り、在庫処分に追われ、今回の金融収縮で財務困難となり、続々と倒産している。今後、日本国内の不動産住宅市場はどうなるのか、とても不安である。

日本人の家計資産の６０－７０％が不動産住宅。この価値を如何に落とさないかがとても重要となってきます。　前述したように、新築マンション等、作っても売れないという状況はしばらく続き、回復するにはかなり１０年単位の長い年月が想定しておくべきでしょうね。


住宅資産の価値を維持する


生活者にとって、経済環境が悪くても住む場所は必要。それゆえ、これまで以上に現実的な選択肢と考えると、中古住宅という選択が増えることは間違いなさそう。さらに賃貸もニーズが高まるでしょう。

注目すべきは中古住宅の流通が、今後は増加し、より頻度が高まっていくと思います。
欧米に比べて、日本は中古住宅流通がかなり少ない。　少し古くなるとすぐに壊して、新築住宅へ。。ということが多いってことですね。
上手にリフォーム、リノベーションして価値を落とさず最適な居住空間を目指すってのが今後の流れとみるべきかと思います。




不動産流通業界も変革が必要


流通不動産に関する情報行動力と現場力がより重要になると思います。お客様はネット経由で案件や物件を持ち込み、ネット経由でその購入のトリガーを引いていく。その機会トリガーをいかに迅速に取込み、迅速なリアクションを現場がとれるかが生き残りの鍵となってくると思います。</description>
         <link>http://www.gategroup.co.jp/2008/11/post_8.html</link>
         <guid>http://www.gategroup.co.jp/2008/11/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1 Works</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 02:59:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>PAINT JAM</title>
         <description><![CDATA[ちょっと仕事とは関係ないですが、
感動したのでちょっと紹介

素晴らしいなあ・・

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/OIJtKxdRQzY&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/OIJtKxdRQzY&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>


<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/GwfmuB9Au_M&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/GwfmuB9Au_M&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>]]></description>
         <link>http://www.gategroup.co.jp/2008/08/paint_jam.html</link>
         <guid>http://www.gategroup.co.jp/2008/08/paint_jam.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 06 Aug 2008 18:09:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＷＥＢ化と経営の役割</title>
         <description>この１０年でインターネットが生活や仕事の場に浸透してきていることは、概ね経営者は理解されています。そして自社のホームページやＷＥＢサイトを構築にも前向きに理解を示し、それに取り組んでいる経営者も増えてきています。一方でＷＥＢに経営資源（ヒトやカネ）をかけても一向に成果が出ないと悩まれていることも少なくないですね。

ＷＥＢ化と向き合う経営へと革新していくことの意味の本質に気がつかないまま現場に丸投げ、現場もホームページの制作会社に丸投げって感じの会社は大抵そうなりますね。

この原因はＷＥＢ化を支持された現場ではなく、経営者の問題が大きいかもしれません。自社のＷＥＢサイトやホームページの前に、会社組織そのものがＷＥＢ化し、情報行動力をアップさせる必要があるということに経営者が気がついていないケースです。

経営者がネットの専門技術を身につける必要はありません。必要なことは、自社の業務プロセス、営業プロセスにどのような影響を及ぼすのか、その活用の方針を考えることが経営者の役割です。

ビジネスは「売る人」から「買う人」へ情報を発信して「人」に商品やサービスのイメージを描かせることがビジネスの基本です。　さらに、人間的でリアル感が大事だということも肝です。買うヒトがしっかりと商品を手にしたときにどう変わるのか？をしっかりとイメージできるようにＷＥＢサイトで表現してそれが伝わっているかことを確認することが経営者に求められるものだと思います。


例えば、ＷＥＢサイトは、インターネットを通じて発信される電子チラシだと考えてみてください。チラシはポスティングする（自宅までお届けのプロセス）が重要ですね。
ホームページを作り、サイトにアップしただけでは、チラシをつくり倉庫に積み上げた段階であることだと考えてもらえばよいかと思います。このポスティングに相当するところをどうやって届いているかなどを確認することが、やはり経営者の役割だと思います。

そしてその情報発信でどうやってライバルに差をつけているのか、最後にしっかりとお客様に感謝と誠意が伝わっているかが重要だと思います。</description>
         <link>http://www.gategroup.co.jp/2008/07/post_7.html</link>
         <guid>http://www.gategroup.co.jp/2008/07/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 05 Jul 2008 10:24:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネット化と営業スタイル</title>
         <description>ネットが浸透することで消費者に明らかに変化があります。

◆プッシュ営業は嫌われる？

商品の購入しようと思っているお客様は、一方的に売り込まれることを嫌う傾向が強くなって来ています。　その商品の性能や特長をネット上で検索して情報収集するほうが、営業マンと面談するよりも、はるかに手軽で煩わしくないと思っています。

◆価値意識が一定量を超えたら行動する

消費者の購買プロセスの基本は、その機能、デザイン、特長や価格などの判断材料を集めて比較検討して、自分が納得するまで分析し、商品の価値意識が高まり、ある一定の量を超えたときに問合せや購入の行動が始まります。

このような点を踏まえながら、ネットを使った営業スタイルを確立することが
大事なわけですね。

１．ネット営業スタイルの基本（絞り込む）

興味のない話を真剣に聞きたいと思う人はいません。振り向いてくれるユーザにターゲットを絞ることなのですが、これがＷＥＢマーケティングの肝ですね。

２．キーワードを決める

ユーザが振り向いてくれるキーワードを見つけ、そのキーワードで露出を図っていくというプロセスは通常のＰＲと同じプロセスです。　大切なことは、会社の仲間がわかるキーワードや広告メッセージではなく、消費者が「はっと気がつき」「興味を抱く」キーワードです。

３．コンテンツで差をつける

ネット上では匂いや味も伝わりにくいですし、実際のサイズや、触り心地なども伝わりにくいです。ただ、消費者は購入（問い合わせ）に至るために様々な情報収集活動をします。　商品の詳細な情報（データや画像など）や参考とする情報や感性（デザイン、フィーリング）をトータルに収集するプロセスで価値意識が高まり、行動が始まります。


この１～３の具体的なシナリオを考えて、実際のＷＥＢに実装し、検索エンジンでそのキーワードが上位に表示されるように、情報をデザインしていくことがネット時代の営業戦略であり、その戦略の実行が貴社の営業スタイルとなっていくのですね。</description>
         <link>http://www.gategroup.co.jp/2008/07/post_6.html</link>
         <guid>http://www.gategroup.co.jp/2008/07/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 05 Jul 2008 09:39:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>不動産ビジネスブログ</title>
         <description>不動産業界にブログが浸透し始めたのは５年前。当時、当社は不動産業界の営業マンブログの先駆けとなるサイトの企画・制作を手がけ不動産業界の注目を集めた。
その後も、様々な不動産ＷＥＢサイトでブログを採用してきた。
http://www.sixapart.jp/business/05346.html


ブログを採用する理由は２つ

◆　一般の方でも日常的かつ簡単に写真や文章を簡単に掲載でき発信できる

	プロのライターが書く文章でないから、好感が持てる。
　　　　手軽に情報を更新できるので現場感のある鮮度の高い情報が
　　　　直接、その場で掲載できる

◆　一般の方が運営しても検索エンジンで上位表示されやすい

　　　　検索エンジンの知識がなくても、それなりに成果も出るので
　　　　書き手のモチベーションもあがる

物件の公式サイト（カタログ情報）に加えて、最新の『現場』情報を伝えるサイトとしてビジネスブログを設置する企業が増え、営業・マーケティング面で競合を一歩リードするようになってきています。

住宅購入予定者にとって、少しでも最新の情報や周辺の詳細情報はできるだけ入手したいものです。　売主サイドの営業マンや現地スタッフにとっても、リアルタイムに現地の地域密着な情報やキャンペーンやイベント情報などネット経由でお伝えして来場、来店してもらうように促していきたいものですね。

不動産業界の古い営業体質もまだまだ残っており、『売らんがため』で飾りつけれた情報だけを発信する傾向が多いのも事実です。高額な不動産は、お客さんにとって綺麗ごとだけで衝動的に意思決定するようなじゃないことを改めて理解して欲しいものです。

インターネットが浸透し、あらゆる専門知識や参考事例や関連情報、業界動向も、一般消費者は簡単に入手できる時代になっている。自社都合の綺麗ごとだけの情報発信の姿勢は、逆に一般消費者の不信感を招くということもしっかりと理解してほしいですね。

ブログはあくまでも情報発信のツールです。不動産ブログの目的は情報を発信する現場を作ることです。不動産会社のＷＥＢ担当者、経営者はこの点を、よく考えてみて欲しいと思っています。営業現場は来店客や電話問い合わせの対応が忙しいのでブログなんて・・という声をよく聞きます。結局、中途半端な取り組みのままというのが大半ですね。

忙しい、忙しいと連発する営業マンほど、大抵、仕事ができない方が多い。なので、まず、彼らの仕事を増やすという気持ちを引き出すようなブログやＷＥＢの社内導入を進めるＷＥＢ担当者は具の骨頂となります。

ＷＥＢ営業力の低い原因のほとんどは経営陣、強いて言えば経営トップの器の問題。
一時代前の成功体験から脱皮できてないということは経営者本人は気がついてないので、だれかが教えてあげるほうがいいですね。

ＷＥＢ制作会社の多くも思考停止でクライアントの言うなり、業界知識がないままで商売していることが多いですね。企画力や制作力があるというけど、ＷＥＢ分野の要素技術で不動産分野じゃないでしょ？と尋ねると、われわれはＷＥＢの専門家ですからと堂々と回答する制作会社がほとんどです。　こういう会社の制作費は、弁護士の時給以上の高額ギャラを要求しますね。
当社の２，３倍の制作費もらってこのレベルかよ！ばかりですね（笑）

当社も、いくつかのサイト制作をお手伝いさせていただいています。但し、沢山の企業のそれぞれの対応には限界があるので、ある程度、受注案件数は制限しつつお手伝いしています。成果のでないサイト制作はしたくないので、ご担当者と面談した上で、受注をお断りすることあります。成果報酬型、事業リスク共有しながら制作もできると思います。この場合は最終的には報酬総額は大きくなりますが、お気軽に相談してみてください。

</description>
         <link>http://www.gategroup.co.jp/2008/05/post_1.html</link>
         <guid>http://www.gategroup.co.jp/2008/05/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2 News</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 May 2008 16:12:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■　会社沿革</title>
         <description><![CDATA[2000.04.19 港区白金に資本金1500万円にて設立
2002.04.02 日経新聞社(RetailTech)にて<a href="http://www.shopbiz.jp/contents/news_RT/35_190.phtml">Ｅコマースコラム</a>連載（2003年7月まで）
2002.03.01 日経ＢＰブロードバンドラボコミュニティ化の企画マネージメント
2002.04.15 ベンチャーキャピタル(YED2号)の技術アドバイザリー契約
2003.02.21 集合知コミュニティ｢OvalLink｣の組織化に参画
2003.04.01 <a href="http://soda.co.uk/">Soda Creative</a>社【英】と業務提携。日本代表窓口。 
2003.04.25 nikkebp.jp（日経BP）で<a href="http://www.nikkeibp.co.jp/style/bizinno/favorites/article20050308.shtml">オフタイムコラム</a>の執筆担当 
2003.09.01 日経ＢＰオンライン･コミュニティの企画サポート 
2004.11.11 不動産仲介サイト『すみなび：住友林業HS社』を総合プロデュース 
2006.06.01 <a href="http://reside.jp/">新築マンション物件情報</a>ポータルサイト『<a href="http://reside.jp">RESIDE.jp</a>』営業権取得
2007.06.01 不動産物件情報一元管理ツールサービス（Page　Crawler　ver1.0）リリース
2007.10.19 <a href="http://www.fudousankakaku.net/">不動産価格net（不動産売却査定サイト）</a>を新規立ち上げ･公開]]></description>
         <link>http://www.gategroup.co.jp/2008/04/post_4.html</link>
         <guid>http://www.gategroup.co.jp/2008/04/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1 Works</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Apr 2008 01:39:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■　主なビジネス実績</title>
         <description><![CDATA[<strong>Produce</strong>　

<a href="http://reside.jp/">RESIDE.jp（リザイド）：</a>
http://reside.jp
<a href="http://reside.jp/">新築マンション</a>情報検索サイト
WEBオーナー：ゲイトグループ株式会社
2006年6月～現在稼働中

<a href="http://ww.suminavi.com/">すみなび：</a>
http://www.suminavi.com/
不動産仲介物件、賃貸物件の情報検索サイト
WEBオーナー：住友林業ホームサービス
2004年11月～2007年12月13日

上記の２つのWEBサイトは、企画デザイン、制作、運営管理を
当社にて、トータルにプロデュース致しました。

<strong>Advise</strong>

<a href="http://soda.co.uk/">Soda　Creative</a>　
安田企業投資、日経新聞社、日経BP,TIS、リブラン、フージャース]]></description>
         <link>http://www.gategroup.co.jp/2007/12/post_3.html</link>
         <guid>http://www.gategroup.co.jp/2007/12/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1 Works</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 19 Dec 2007 11:33:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■　代表者略歴</title>
         <description>北野勝康　:　1958年神戸市生まれ。
1983年東洋情報システム（現　TIS）に入社。
1991年、同社英国法人（ロンドン）に出向、199７年帰国。
2000年ゲイトグループ社を設立し独立。

インターネット関連の情報技術開発からＷＥＢ事業企画開発が専門。
学生時代に米国（州立オハイオ大学）留学、社会人となってからも
英国での駐在経験など海外の生活経験が長く、そのグローバルな
視点でＷＥＢビジネスを企画しており、現在もヨーロッパトップクラスの
クリエイティブデザイナーや欧米クリエーターとの交友関係も深い。
２００４年より不動産仲介情報サイト構築を手がけ、不動産業界知識や
ノウハウにも精通している。　新築デベロッパー向け、不動産流通
企業向けの情報サイト開発でも多くの実績あげている。
情報技術分野では、オンラインコミュニティ創世記からその情報環境
開発に携わってきており、ページクローラー（ＷＥＢ情報収集ロボット）
、その他情報連携ツールの企画開発、その他検索エンジン対策の技術
支援なども手がける。

趣味は、外食の写真撮影とモルトウイスキーのテイスティング</description>
         <link>http://www.gategroup.co.jp/2007/12/post_2.html</link>
         <guid>http://www.gategroup.co.jp/2007/12/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3 Compny Profile</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Dec 2007 15:31:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>不動産売却サイト開設</title>
         <description><![CDATA[WEB2.0型不動産売却の専門サイト「<a href="http://www.fudousankakaku.net">不動産価格</a>.net」新規開設のご案内


不動産WEB開発のベンチャー企業であるゲイトグループ株式会社（東京都港区　<a href="http://www.gategroup.co.jp">http://www.gategroup.co.jp</a>）は、この度、不動産売却の専門サイト「不動産価格ドットネット（<a href="http://www.fudousankakaku.net">http://www.fudousankakaku.net</a>）」を１０月１９日より開設、京阪神地区限定でサービスインします。　「不動産価格.net」は、<a href="http://www.fudousankakaku.net/">不動産の売却</a>を検討中の一般個人の方がインターネットを通して該当地域の優良な不動産会社選び、複数の不動産会社へ「<a href="http://www.fudousankakaku.net/assess_kani.html">不動産査定</a>のご依頼」をまとめてできるサービスを提供していきます。　

企画開発したゲイトグループ社は、WEB2.0など最新ＩＴ技術と不動産の知識を有し、不動産情報ポータルサイト構築をスクラッチから企画構築ができる都内でも数少ないＩＴベンチャー企業です。　これまでのWEBサイト構築実績としては、営業マンブログを国内初で開発導入した不動産物件情報サイト「すみなび：http://suminaviu.com」（住友林業ホームサービス）の構築運営、また、２００６年より新築マンションの最新情報サイト（全国版）「RESIDE.jp」も自社開発・運営し、大きな成果をあげてきています。　同社としては、「すみなび」、「RESIDE.jp」を通して中古住宅や新築マンションなどの住宅「購入」を目的とされた不動産情報サービスを構築運営しており、今回開発した不動産価格netは、「売却」をメインに考えたサービスとなり、それぞれのサイトを密に連携させて不動産情報の流通環境を包括的にカバーし、その集客やマーケティングで大きなシナジー効果を産み出していく予定。

	＜<a href="http://www.fudousankakaku.net">不動産価格net</a>の概要＞
■サービスの概要
		１）サービスエリア：京阪神からスタートし、46都道府県を順次カバーしていく予定。
		２）1行政区あたり、不動産会社は最大10社限定の登録制。当社基準をクリアした優良な不動産会社で構成していく予定。
	■ＷＥＢサイトの特長
１）地域密着型のページ構成。　１行政区ごとに「この街紹介」ページを設けて、そのエリアの不動産各社のキャンペーン情報などの更新をリアルタイムに掲載していく機能を実装。
２）行政区ごとの地域情報ページで限定広告枠を設置。
■展開スケジュール
京阪神地区（京都、大阪、兵庫）を手始めにスタートし順次サポートエリアを拡張していきます。２００８年早々にも首都圏をカバーしていき、１年後には全国４６都道府県をカバーしていく予定。　掲載コンテンツについても、ローカルなコンテンツを重点的に拡大していく予定。


		[本件のお問合せ]
		ゲイトグループ株式会社　108-0072　東京都港区白金台３丁目１５−１１
Email:　info@gategroup.co.jp　		担当：　北野]]></description>
         <link>http://www.gategroup.co.jp/2007/11/post.html</link>
         <guid>http://www.gategroup.co.jp/2007/11/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2 News</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 19 Nov 2007 01:05:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>neo長屋プロジェクト勉強会</title>
         <description><![CDATA[建築家の友人が居て、
その建築設計スタイルに感動、共感し
色んな角度から住み心地を考えてみたら、
こんなプロジェクトを発起してみました。


neo長屋プロジェクト


立地、居住装置としての快適性や
安全性だけで価値判断していいのだろうか？

年収の何倍ものローンを３０年近くコミットして
手に入れた新居に入居してみたら、全く価値観の違う
近隣者に囲まれてしまうことはないの？

居住環境の豊かさって
エリア（立地環境）と装置だけではない
そこに住む人たちの繋がりと
そこで生まれ培われる文化も重要なファクターだと思う


それらが織り重なってトータルな
安全と快適な居住性を産出す仕組みを
設計してみたいと思いました。


パッシブデザイン建築の第一人者である花田氏、
情報メディアデザインのプロ中のプロである田邊氏。
その２人の協力を得ながら
創造的な住宅開発をプロデュースしてみたいと思っています。

手始めとして、
建築家と住む人のリアル接点を持つ機会作りとして
建築家とのギャラリートークをイメージして
世田谷の松陰コモンズ（古い日本民家）で勉強会を
開催します。


一緒に考えてみませんか？
自分の居場所について・・


接点の詳細はこちら
<a href="http://www.neonagaya.com/">http://www.neonagaya.com/</a>]]></description>
         <link>http://www.gategroup.co.jp/2006/11/neo.html</link>
         <guid>http://www.gategroup.co.jp/2006/11/neo.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2 News</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Nov 2006 23:10:35 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

